介護・福祉施設の感情労働・ストレス管理研修

感情労働の負担を、
職員だけに背負わせない。

利用者・家族への対応、急な業務、管理職の判断の難しさ。
介護現場のストレスを個人の我慢にせず、
職員研修・管理職支援・職場改善へつなげます。

法人・団体研修500社以上東京大学大学院で産業ストレス研究

現場の困りごとから考える

こんな介護現場の負担、
放置していませんか?

01

利用者・家族対応で気疲れが続く

感情を抑え続ける負担が見えにくい

02

管理職ごとに声かけ・判断が異なる

相談・見守り・報告の基準が曖昧

03

急な対応や業務負担が偏っている

頑張る職員に仕事が集中しやすい

だから、対処法を教えるだけでなく、
職場で「誰が・何を変えるか」まで扱います。

けんこう総研の専門領域

感情労働を軸に、
研修から職場改善まで。

現場の事情に合わせ、必要な研修と実践支援を組み合わせます。

重点領域|介護・福祉

感情労働のストレス管理研修

利用者・家族対応による心理的負担を、個人だけの問題にしない。職員の理解と管理職の支援行動を具体化します。

研修の詳細を見る →

管理職支援

声かけ・判断基準をそろえる

見守り、報告、業務調整の判断を属人化させない。

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職場改善・健康経営

研修後も続く仕組みへ

職場の課題を整理し、役割分担と振り返りにつなげる。

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導入から定着まで

「知って終わり」にしない3ステップ

課題を整理する

職員と管理職の困りごと、仕事の構造を確認。

職場で使える判断を学ぶ

声かけ・連携・業務調整を具体的な場面で研修。

実行と振り返りを支援

研修後の実践、役割分担、継続的な改善を後押し。

専門性と実績

研究を、現場で使える研修へ。

産業ストレス研究の知見を、介護・福祉をはじめとする対人援助職の業務場面に置き換えてお伝えします。

500社以上の法人・団体研修実績

代表 タニカワ久美子

東京大学大学院での産業ストレス研究を背景に、管理職対応・感情労働・職場改善・健康経営を支援。

プロフィールと研修実績を確認する →
対応する組織介護・福祉施設〈重点〉企業教育機関自治体・行政機関

まずは課題の整理から

介護施設の「困った」を、
研修と職場改善の計画に。

研修テーマが未定でも大丈夫です。対象人数やご予算に応じてプログラムを調整し、必要な支援をご提案します。企業・教育機関・自治体からのご相談にも対応します。

※ストレスチェックの検査実施ではなく、研修・管理職支援・実施後の職場環境改善を中心に支援します。